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サイトコントローラー、「連携先が多い」で決めていいのか?導入前に確認したいこと

公開 OTA レベニューマネジメント 渡邉典史

この記事の要点

  • 主力の販売先ごとに在庫と料金まで連動するかを確認すると、手作業が減るか判断しやすいです。
  • 旅行会社の比率が高い施設は、返室や増室を同じ画面で判断できるかを見て、二重管理を防ぎます。
  • PMS連携は月額だけでなく方式と総額を確認し、二重入力の削減効果とあわせて比べるとよいです。

本文をもとにAIで作成しました。

サイトコントローラー、「連携先が多い」で決めていいのか?導入前に確認したいこと

ホテル・旅館の販売を担当する中で、「を増やしたら、在庫と料金の調整が追いつかなくなった」「を入れているのに、手作業が思ったほど減らない」「今の製品を乗り換えたいが、どれを選べばよいかわからない」といった課題を感じたことはありませんか?

販売先が増えるほど、在庫と料金を正しく出し続ける作業は重くなり、接客と兼務しながら手で合わせ続けるのは大きな負担です。そのようなとき、の導入や見直しは、一つの選択肢になります。

私たちmicadoは、ホテル・旅館の運用を支援している会社です。の製品は提供も販売もしていませんが、支援の中で、施設さまがお使いのの画面を日常的に操作しています。その中では、「では設定が終わっているのに、では売られていない日付がある」という状態に出会ったこともあります。

在庫と料金を一か所で管理する仕組みを入れても、期待どおりに販売が回らないことがあるのはなぜでしょうか。原因はさまざまですが、その一つに、施設が導入で解決したかったことと、製品が得意とする範囲が合っていないことがあると、私たちは考えています。もう一つは、製品がつながっている範囲の外側に、施設側で行う作業が残っていることです。

この記事では、「 おすすめ」と調べても製品を選びづらい理由と、導入の目的に合う製品と提供会社の選び方をお伝えします。特定の製品のおすすめや順位は載せていません。初めて導入を検討されている方も、今の製品を見直すべきか迷っている方も、ご自身の施設と照らし合わせながら読んでいただければと思います。


なぜ「 おすすめ」と調べても、製品が決まらないのか?

を探そうと思ったとき、皆さまはどのように候補を選んでいますでしょうか?

おそらく「 おすすめ」や「 比較」と検索して、上位に表示された製品のページや比較記事から見ているかと思います。ただ、いくつかのページを読んでも、「どの製品も同じように見えて、自分たちの施設にはどれが合うのかわからない」と迷われたことはありませんか?

在庫の一元管理、料金の一括更新、予約の取り込みといった基本の機能は、主要な製品であればおおむね備わっていて、機能の一覧ではほとんどの項目に丸がつきます。違いが出るのは、皆さまの販売先や売り方にどこまで対応できるかですが、そこは比較の表から読み取りづらいのです。

例えば、「多くの販売先と連携」と書かれていても、皆さまが使っている販売先が、それぞれどこまで連動するのかは別の話です。接続には、予約の取り込みと在庫・料金の両方が連動する方式と、予約の取り込みだけの方式があります。予約の取り込みだけの販売先には、在庫も料金も流れません。

導入実績の数も同じです。旅行会社の在庫が多い旅館と、海外からの予約が中心のホテルでは、同じ客室数でも毎日触る画面が違うため、多くの施設で使われている製品が皆さまの販売の形に合うとは限りません。

料金も、月額の本体料金だけでは比べられません。客室数の段階で月額が決まる製品、予約件数に応じた従量の料金が加わる製品、個別に見積もる製品があり、との連携や初期登録の代行が別料金になることもあります。

もちろん、検索や比較記事から候補を探すこと自体に問題はなく、見つけやすさや知名度は候補を集める段階では役に立ちます。ただ、そこで紹介されている特徴や実績を、そのまま選ぶ理由にしてしまうと、導入したあとに「思っていた使い方ができない」と感じる可能性があります。

そこで、ここからは製品を比べる前に整理していただきたい導入の目的と、その目的に合う製品を見極めるポイントをお伝えします。


で解決したいことは明確でしょうか?

そもそも、を検討しようと思ったきっかけは何だったでしょうか?

・販売先が増えて、在庫と料金を手で合わせるのが追いつかない ・売り越し(ダブルブッキング)が起きた、または起きそうで不安がある ・旅行会社の在庫とネット販売の残室を、別々に管理している ・料金をもっと細かく、こまめに動かしたい ・海外を増やして、の予約を伸ばしたい ・今の製品の費用や操作に不満があり、乗り換えを考えている

ここで気をつけたいのは、目に見えている問題と、その原因が同じとは限らないことです。

例えば、「予約が入らない日がある」ことを製品の性能の問題だと考えていても、実際には、客室とプランの紐付けが漏れていたり、側の販売期間が切れていたりする可能性があります。の管理画面では、プランが表示される公開期間と、予約を受け付ける販売期間が別の項目で、どちらかが切れていると在庫を出していても売れません。売り越しも、製品の不具合ではなく、予約の取り込みだけでつながる販売先が原因のことがあります。

やっかいなのは、売られていなかった日の記録は予約の一覧に残らないことです。予約がゼロの日を見ると値下げを検討しがちですが、そもそも販売されていなかったのであれば、価格を下げても予約は動きません。

そこで、を導入する目的を、大きく6つに整理してお伝えします。皆さまの施設がどれに当てはまるのか、照らし合わせながら読んでみてください。

を導入する6つの目的のうち、①在庫の一元管理、②旅行会社の在庫、③料金の調整のそれぞれで確かめることを示した図

①複数の販売先の在庫を一か所で管理し、手作業を減らしたい

まずは、販売先が増えて、在庫と料金の調整が追いつかなくなっているケースです。

「予約が入るたびに、ほかの販売先の在庫を手で減らしている」「売り越しが起きて、顧客にお詫びの連絡をしたことがある」といったお悩みが当てはまります。

この場合は、皆さまが使っている販売先が、それぞれ在庫と料金まで連動するかを確かめることが必要です。

例えば、主力の国内は在庫も料金も連動するのに、ある販売先は予約の取り込みだけであれば、その販売先は引き続き手で合わせることになります。プランの作成や画像の登録までまとめられる製品もありますが、対応している販売先が一部に限られることがあります。

製品のページにある連携の数ではなく、自社の販売先ごとに接続の方式を確認しましょう。手作業が減るかどうかは、連携の数より、主力の販売先がどうつながるかで決まるからです。

②旅行会社・団体の在庫とネット販売をまとめて管理したい

次に、旅行会社や団体に預けている在庫と、ネット販売の残室を、別々に管理しているケースです。

「旅行会社に返してもらう部屋の判断が遅れて、ネットで売る時期を逃している」「旅行会社分とネット分の残室を、毎日表計算で突き合わせている」といったお悩みが当てはまります。

この場合は、旅行会社の在庫とネット販売の残室を同じ画面で見比べ、返室や増室の判断を1か所で下せる製品が候補になります。旅行会社の在庫の自動返室や、予約サイトへの自動増室に対応するとしている製品もあります。

一方で、こうした製品は設定の項目が多く、操作に慣れるまで時間がかかることがあります。契約の形によって使える範囲が分かれている製品もあります。

旅行会社の比率が高い施設さまがネット販売を中心にした製品を選ぶと、旅行会社の在庫の二重管理が残ります。反対に、旅行会社の在庫をほとんど持たない施設さまには、使わない機能の費用になりかねません。旅行会社の比率と、契約する形で使える機能を、あわせて確認しましょう。

③料金をこまめに、細かく動かしたい

「需要に合わせて料金を変えたいが、入力の手間がかかる」「セールのたびに料金を計算し直している」といったケースです。

この場合は、施設の料金の動かし方と、製品の料金の持ち方が合っているかが重要です。

同じ料金の変更でも、製品によって、料金ランクを張り替える形、円で増減する形、%で一括調整できる形があります。在庫数に応じて販売価格を自動で調整できる製品もありますが、版によって機能に差があると明記している製品もあります。%でのセール対応が多い施設さまが、増減を円でしか指定できない製品を選ぶと、セールのたびに金額への換算が必要になります。

保存とは別に送信の操作が必要な製品もあり、前の製品に慣れた担当者ほど「反映したつもり」が起きやすくなります。

デモでは、よく行う料金の変更を1件試させてもらい、どの操作で、どのくらいの間隔でに届くのかを確認しましょう。料金を動かす回数が多い施設さまほど、1回あたりの操作の違いが、毎日の負担の差になるからです。

を導入する6つの目的のうち、④海外の拡大、⑤・予約エンジン連携、⑥今の製品からの乗り換えのそれぞれで確かめることを示した図

④海外を増やし、の販売を広げたい

「海外からの予約を増やしたい」「アジアの旅行者に強い販売先にも掲載したい」といったケースです。

この場合は、狙いたい国や地域の旅行者が使う販売先とつながっているかが重要で、海外の大手との接続を強みにしている製品もあります。

一方で、海外の販売先に強い製品が、国内とも同じようにつながっているとは限りません。国内とは管理画面を自動で読み書きする方式で連携している、と注記している製品もあり、国内が主力の施設さまでは、反映の間隔が日々の販売に影響します。

予約の情報が連携の途中で一部欠けることもあり、私たちも、海外にあるプラン名が側では空欄になっていた例に出会っています。

主力の販売先とこれから増やしたい販売先の両方について、どこまで連動し、どの情報が取り込まれるのかを確認しましょう。のために選んだ製品で国内の販売に手間が増えては、負担は減らないからです。

⑤や予約エンジンとつなぎ、二重入力を減らしたい

「予約が入るたびに、(宿泊管理システム)にも手で入力している」「公式サイトの予約との予約を、別々に確認している」といったケースです。

は、客室と会計を管理するや、公式サイトで予約を受ける予約エンジンの間をつなぐ位置にあります。この場合は、単体ではなく全体のつながり方を考える必要があります。

例えば、と予約エンジンを同じ会社の製品でそろえるのか、別々の製品をつなぐのか。つなぐ場合も、予約をに流すだけか、の在庫や料金を戻すかによって、連携の方式と費用が変わります。との連携は、多くの製品でオプションです。

今お使いのとの連携がどの方式で、どこまでの情報がやり取りされ、月額がいくらになるのかを確認しましょう。本体の月額が安くても、連携の費用を加えると総額の順番が入れ替わることがあるからです。

⑥今の製品から乗り換えたい

「月額が高い」「担当者が替わるたびに操作を教えるのが大変」「開業やリブランド、の入れ替えにあわせて見直したい」といったケースです。

この場合は、新しい製品を比べる前に、今の不満が製品から来ているのか、運用から来ているのかを切り分けることが必要です。紐付けの漏れや販売期間の延長忘れ、売止めの戻し忘れは、製品を替えても同じように起きます。

乗り換えるときは、客室とプランの紐付けや料金の設定を作り直すことになります。旧名義のまま先の月まで販売期間が延びているプランがあると、予約の入ったプランは変更できず、取り込みのときにエラーになることがあります。各のログインIDや2段階認証の受け取り先が退職した担当者のままだと、エラーを見つけても直せません。

あわせて、今の製品から設定や過去の予約実績を出力できるかを確認しましょう。過去の実績を持ち出せないと、乗り換えた日から前年との比較が難しくなり、料金を判断する材料が減ってしまうからです。

複数の目的に当てはまる施設さまは、何を優先するかを決めてから比べることをおすすめします。すべての条件を満たす製品を探すより、主力の販売先と、毎日いちばん時間がかかっている作業から考えると、候補を絞りやすくなります。


契約前に確認しておきたい接続の範囲・役割分担・成果の考え方

導入の目的が見えてきたら、候補の製品で実際に何ができるのかを確認していきます。

まず確認したいのは、皆さまの販売先に対して、その製品が対応できる範囲です。

自社の販売先ごとに、在庫と料金まで連動するのか、予約の取り込みだけなのかを一覧で出してもらい、契約する版や形で使えない機能がないかも書面で確認しておくと安心です。

次に、導入のときと導入したあとに、提供会社がどのように関わってくれるかです。

初期登録を代行してもらえるのか、それは別料金なのか。問い合わせの窓口はいつ開いているのか。システムの障害やメンテナンスのとき、何がどのように連絡され、施設は何をすればよいのか。平時には気になりませんが、困ったときの負担を大きく左右します。

そして、施設側との役割分担です。

を入れても、すべての作業がその中で完結するわけではありません。の管理画面にしかない販売期間や公開期間の設定、新しいプランを作ったときの紐付け、パッケージ販売などの別建ての料金の入力は、施設側に残ることがあります。

導入後に何が施設側に残り、誰が操作し、誰が確認するのかを決めておきましょう。担当者ごとにIDを発行できるか、誰がいつ何を変えたかの履歴が残るかも確認してください。1つのIDを使い回していると、誰が売止めをかけたのかを後から追えず、担当者が替わったときに運用が止まりやすくなるからです。

最後に、何を成果として判断するかです。

は在庫と料金を正しく届けるための仕組みで、導入しただけで予約が増えるわけではありません。成果は導入の目的に合わせて考えます。

手作業を減らしたいなら調整にかかる時間や売り越しの件数、旅行会社の在庫をまとめたいなら返室や増室の判断の早さ、料金をこまめに動かしたいなら変更から反映までの時間と手間、とつなぎたいなら二重入力がどれだけ減ったか。目的によって、見るべき点は変わります。

どの目的でも共通して確認したいのは、の管理画面の側で、在庫と料金が意図どおりに出ているかです。私たちは、半年先まで在庫を出しておくことをおすすめしています。数日分を抜き出してと見比べるだけなら、10分ほどで確認できます。導入直後や販売先を増やしたとき、プランを組み替えたときは、特に見ておきたいタイミングです。

あわせて、契約期間と、解約するときに設定と過去の予約実績をどの形式で出力できるかも確認してください。見直したくなったときに動けるかどうかは、ここで決まります。

の契約前に確認しておきたい、接続の範囲、提供会社と施設の役割分担、成果の考え方の3点を示した図

もちろん、これらをすべて整理してから問い合わせる必要はありません。何が原因かわからない段階でも、販売先と困っていることを伝えたうえで、合う使い方を一緒に考えてくれる提供会社を選ぶことが大切です。


の比較記事は、ぶっちゃけどうか?

ここは率直にお伝えすると、「 おすすめ」と検索して上位に出てくるページを読んだだけでは、自施設に合う製品かどうかまでは判断できません。

連携数や導入数、業界でのシェアが書かれていても、皆さまの販売先とどうつながり、毎日の作業がどう変わるのかが見えなければ、導入後の姿は想像しづらいからです。

旅行会社の在庫管理に強い製品も、海外との接続に強い製品も、それぞれの施設には心強い存在です。特定の分野に強みを持つこと自体は、問題ではありません。ただし、その得意分野と、施設が期待していることが合っている必要があります。

また、を入れることと、販売がうまくいくことも同じではありません。

製品は在庫と料金を届けてくれますが、どの日を、いくらで、どの販売先に出すのかという判断は施設に残ります。操作が速くなることと、売り方が良くなることは別の話です。「乗り換えたのに予約が増えない」と感じたときは、製品の問題なのか、売り方の問題なのかを分けて考える必要があります。

デモで見る画面と、日々の運用で起きることにも差があります。だからこそ、「料金が反映されなかったとき」「システムが止まったとき」に、施設とどのように対応してきたのかを聞いてみていただきたいです。うまくいかなかった場面の説明が具体的であるほど、導入後の関わり方を想像しやすくなります。

これは私たちmicadoにも同じことが言えます。の先にある販売について、何ができて、どこまで関われるのかを、具体的にお伝えする必要があると考えています。


micadoがの先でお手伝いできること

ここまでご覧になって、自施設に合うを考えるためのポイントは整理できましたでしょうか?

先にお伝えしたとおり、micadoはの製品を提供していません。どの製品が合うかは、各提供会社の説明とデモで確かめていただくのが確かです。私たちが専門としているのは、その先にある運用の支援です。

まず、在庫と料金がで意図どおりに出ているかという土台を、の管理画面の側から一緒に確かめます。紐付けの漏れや販売期間の切れがないかを確認したうえで、どの時期に、どの商品を、いくらで、どので販売するのかを考えます。販売にかかる手数料や割引の費用も踏まえながら、売上と施設に残る収益の改善を目指します。の切り替えにあわせて、旧名義のプランを整理する段取りをお手伝いしたこともあります。

micadoの運用支援の進め方を、土台を確かめる、売り方を考える、収益の改善を目指すの3ステップで示した図

担当者がいて目標の達成をより手堅くしたい、担当者はいるが時間が足りない、担当者がいない、といった状況によって、必要な関わり方は変わります。初回のお打ち合わせから契約の開始まで、1か月ほどかけて支援の内容を設計します。

なお、運用支援では、ご契約の前にNDA(秘密保持契約)を結んだうえで現在の販売状況を分析し、改善に向けた試算表をお出ししています。試算は将来の成果を保証するものではありませんが、現状と方向性を共有し、納得していただいてから始めたいためです。契約は最短1ヶ月から可能です。

「を替えるべきか、運用を見直すべきか迷っている」「在庫も料金も出しているはずなのに、予約が伸びない」「何が原因なのか、まだわからない」という段階でも構いません。

一度、私たちとお話ししてみませんか?

まずは今お使いの販売先と、困っていることをお聞かせください。皆さまの施設に必要な支援と、私たちがお手伝いできることを、一緒に整理するところから始められればと思います。

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サイトコントローラー選びに関するよくある質問

サイトコントローラーは連携先が多いだけで選んでいいですか?

いいえ、連携先の数だけでは選べません。主力の販売先が在庫と料金まで連動するか、予約の取り込みだけかで、手作業の減り方が変わります。

サイトコントローラーで手作業を減らすには何を確認しますか?

主力の販売先ごとに在庫と料金まで連動するかを確認します。予約の取り込みだけの販売先があると、その分は手で合わせ続ける必要があります。

サイトコントローラーで旅行会社の在庫管理はどう見極めますか?

旅行会社の在庫とネット販売の残室を同じ画面で見比べ、返室や増室を1か所で判断できるかを見ます。旅行会社の比率が高い施設では、この差が二重管理の有無を左右します。

サイトコントローラーのPMS連携費用は何を比べればよいですか?

PMS連携は、方式と総額を比べます。本体の月額が安くても、連携がオプションで別料金なら費用の順番が入れ替わることがあります。

本文をもとにAIで作成しました。

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この記事を書いた人

渡邉典史

渡邉典史

ホテルマーケティングコンサルタント

デジタルマーケティングによる集客戦略を担当。独立後コンテンツマーケティングにおける企画立案から記事作成などを行い、サービス提供開始から最短2ヶ月で集客数6.5倍を達成。Googleアルゴリズムの研究を行い、SEO,MEO対策の目標達成が短期間で可能。海外経験を活かしインバウンドマーケティングの責任者としてホテル・旅館を中心に集客支援を行っている。

プロフィールを見る

監修

田代貴彦

株式会社micado 代表取締役

マーケティング支援実績700社以上