10/7 2021年以降の観光・宿泊業界の情勢~Go To トラベル後を見据えて今やるべきこと~

 

Go To Travelキャンペーンは、旅行業界にとって強い追い風になっています。しかし、この状況をあまり楽観的に捉えすぎない方がいいという意見が出てきました。
それは、現在の旅行者の動向や考え方にこれまでとは違う大きな変化が起きているからです。

今回のセミナーでは、今旅行者に起きている動向の変化について解説しながら、2021年以降の運営において必要な考え方や準備について解説していきます。

本セミナーで学べるポイント!

・Go To Travelが生んだ旅行者の変化とは

・キャンペーン終了後のために取り組むべき準備

・ホテルマーケティング思考とは

・ホテルマーケティングの実践による売り上げ向上例

このような方にオススメ!

・キャンペーン終了後の売上に不安がある

・マーケティングに取り組んではいるが成果につながっているか分からない

・これからの時代の集客のために何をすればいいのか分からない

セミナーの概要

■日時:2020年10月7日(水)
セミナー 13:30〜15:00(90分間)

■セミナー概要

13:30〜14:30
・Go To Travelキャンペーンと旅行者の動向
・2021年に向けたホテル・旅館の戦略
・ホテルマーケティン思考とは
・過去のマーケティング成功事例

14:30〜15:00
・質疑応答(匿名で質問を受け付けます)

■費用:無料

■場所:オンライン(使用ツールは『zoom』となります。)

セミナーの参加方法

オンラインセミナー参加方法
お申込みいただききましたら、開催日前日までに会議のルームへの入室用URLをお送り致します。
zoomの利用は無料です。詳細な手順はお申込みいただいた後にお送りするご案内メールにて記載致します。

登壇者プロフィール

■田代 貴彦 (たしろ たかひこ)株式会社micado代表取締役社長
19歳から、デジタルマーケティングのコンサルタントとして活動を開始。Web上でのユーザーの行動データを分析し、最適なユーザー体験を提供するためのWebサイト改善を最も得意とし、最短15分でユーザーの行動特性と心理分析を行うことが可能。これまで複数の上場企業を含む580社以上の企業のWebサイトを分析し売上改善を行ってきた。ウェブ解析やWebサイト制作、広告運用などのWebマーケティングに関するセミナーに数多く登壇している。

 

■渡邉 典史(わたなべ のりふみ)株式会社micado代表取締役副社長
17歳から約50ヵ国を渡り歩き、教育支援や難民ボランティアなどに携わる。帰国後、宿泊施設や飲食店の運営を行いながらデジタルマーケティングによる集客戦略を担当し、売上改善などを行ってきた。今後のWeb上での集客や売上改善の重要性を感じ、データ分析やマーケティングに注力を開始。特にSEOによるユーザー獲得を得意とし、全国の宿泊施設でOBO(Online Booking Optimization)を標準化できる様に、宿泊予約や自社サイト集客の研究を行っている。

注意事項

ホテルまたは旅館のご担当者様のみのご参加に限らせて頂きます。運営代行業社様やコンサルティング会社の方にはセミナーURLをお送りできませんのでご注意くださいませ。
本セミナーはオンラインセミナーです、「zoom」を使用して実施致します。

【ご協力のお願い】
当日のセミナーの録音、撮影はご遠慮ください。
申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。
セミナー進行の都合上、3分前のご参加をお願いしております。

【個人情報保護方針について】

今回ご提供いただく個人情報は、株式会社micadoが取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。
株式会社micadoの個人情報保護方針

運営元の連絡先

株式会社micado
担当者名:舟山 和樹
Email:funayama@micado.jp

2020年10月7日(水)13:30開催のオンラインセミナーに参加する

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