売り上げが最大化されるマーケティング組織の作り方

どうすればマーケティングチームが自走して施策のPDCAを回しながら売り上げの最大化を目指すことができるのか?
支配人やマネージャーがアドバイスをしないと“アクションが取れない組織”から、個々のアイデアや分析によって施策が実行される組織になる。
個々のスキルアップや思考改革のために必要な、マーケティング思考の作り方についてご紹介いたします。

TIME TABLE

12:00-12:20

なぜPDCAを回すことができないのか

田代貴彦 (株式会社micado)  
12:00-12:20

なぜPDCAを回すことができないのか

PDCAを回すのは、施策を実行し、結果を分析、次のアクションに繋げていくことができれば基本的に十分と言えますが、なぜそれができないのでしょうか?
それは組織に足りていないあるモノが原因です。
このセッションでは組織に不足している思考を追加し、PDCAを回せるようになるためのお話しをいたします。

登壇者

田代貴彦

株式会社micado 代表取締役社長

19歳からマーケティングのキャリアをスタート。累計680社のデータ分析を行い、2019年ホテル専門のマーケティングカンパニーmicadoを設立。

×
12:20-12:40

組織の意識を改革するマネジメント

水上裕太 (株式会社micado)  
12:20-12:40

組織の意識を改革するマネジメント

目標を設定していてもなかなか達成することができていない組織や、モチベーション管理をしないと動いてくれない組織において足りないこととは?
支配人やマネージャーが、マーケティング組織を構築する上で必要な各担当者とのコミュケーション方法、チームビルディングの手法についてお伝えします。

登壇者

水上裕太

株式会社micado Executive Officer

銀行員として5年間の法人の経営コンサルタントの経験を経て、株式会社micadoのエグゼクティブマネージャーに就任、施設の資金調達や、経営計画の支援、マネジメント支援などを行う。

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12:40-13:00

長期的な計画によって組織を根本から改善するには

田代貴彦 (株式会社micado)   水上裕太 (株式会社micado)  
12:40-13:00

長期的な計画によって組織を根本から改善するには

各担当者の方々が、目標に向かって最大限のパフォーマンスを発揮するために必要なのは、長期的な計画が重要です。
事業計画や経営方針、資金計画など、事業を継続または拡大していくために必要な長期的なビジョンを描くことで起こる、組織への影響について解説します。

登壇者

田代貴彦

株式会社micado 代表取締役社長

19歳からマーケティングのキャリアをスタート。累計680社のデータ分析を行い、2019年ホテル専門のマーケティングカンパニーmicadoを設立。

水上裕太

株式会社micado Executive Officer

銀行員として5年間の法人の経営コンサルタントの経験を経て、株式会社micadoのエグゼクティブマネージャーに就任、施設の資金調達や、経営計画の支援、マネジメント支援などを行う。

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    セミナータイトル

    売り上げが最大化されるマーケティング組織の作り方

    開催日

    2024年08月20日 (火曜日)

    参加方法

    オンライン

    参加費用

    無料

    主催

    株式会社micado

    お問い合わせ先

    株式会社micado
    お問い合わせフォーム

    売り上げが最大化されるマーケティング組織の作り方

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