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ホテルの売上を継続的に上げ続け、その先にある理想やビジョンの実現をするためには、
ホテルマーケティングピラミッドに基づく戦略設計が重要です。
今回のセミナーでは、売上の構成要素である、価格と宿泊数(稼働)が決まる、
価値・表現・販促の三要素について解説いたします。
なぜエリア平均よりも高い単価で、年間通して高い稼働率を維持できるのか。
その仕組みについて、構成要素に分解して考える新しいアプローチをご紹介します。
日々の業務の中で、価格調整やOTA各社の施策対応、エリアの需要変動の予測など、
ホテルの集客においての業務は多岐に渡り、アクションプランは無限のバリエーションが存在します。
それによって、どうしても複雑にホテルマーケティングを捉えてしまいがちですが、根本的な構造はシンプルです。
この章では、一度ホテルの売上構成要素をシンプルに捉えて整理していきます。
登壇者
ホテルの売上は価格と宿泊数のみによって構成されています。
ではその価格は何によって決められるのか、そして宿泊数は何によって変動するのでしょうか?
それは、「価値・表現・販促」の3つの要素によって構成されます。
この章では三要素がどのような役割を持っているのかについてそれぞれ解説いたします。
登壇者
単価を上げるためにはどうすれば良いのか?
また稼働を上げるためにはどうすれば良いのか?
三要素に対するアプローチの順番と、具体的な動き方について解説いたします。
数ヶ月かけてでも取り組むべき社内改革の手順とは。
登壇者
ご参加者様の情報を入力ください。
セミナータイトル
価格と稼働の基礎となる「価値・表現・販促」の三要素〜ホテルマーケティングピラミッドについて〜
開催日
2026年05月13日 (水曜日)
参加方法
オンライン
参加費用
無料
主催
株式会社micado
お問い合わせ先
株式会社micado
お問い合わせフォーム
注意事項
・弊社の競合と当たる企業または弊社が競合と認めた企業は参加いただけません。
・弊社のセミナーで得た情報を自社のセミナーで発信しているコンサルティング会社様が増えております。
今後なりすまし等で弊社の競合となる企業様がセミナーに参加された場合企業名を公表いたします。